施設研究について Edit

施設研究は各研究毎に研究を進める為の一定の条件が存在します。
条件を満たした上で必要な資源と消耗品を消費すると研究が始まり、一定の時間が経過すると研究が終了します。

艦内基盤施設 Edit

チュートリアル中で開放される施設です。
この研究自体に特に効果は無く、以降の研究のスタート地点になります。

艦内基盤施設
研究内容各種施設およびシステム研究進行可能
研究必要条件1-3クリアにより艦内指令室アクティブ化
必要資源部品栄養電力
100
必要消耗品なし
研究時間00:01:00

指揮代行システム Edit

自動で戦闘及び再出撃が可能になります。
このゲームにおいて最も重要な研究と言っても過言ではありません。

自動戦闘機能
研究を終えると戦闘に入る前の編成選択画面で右上のチェックボックスが使えるようになります。
自動戦闘はバトル中の戦闘を自動で進める機能で、反復戦闘はバトル終了後の再出撃をオートで進める機能です。

自動戦闘は基本的には全員スキル1を使用し、ターゲットは攻撃可能な範囲からランダムに選出されます。
射程が足りずスキル1が使用できない場合、スキル2の使用を試みます。
どちらも使えない場合はその場で待機します。
狙って欲しい敵をなかなか狙わずに攻撃を受けて倒れるというケースもあり得る為、
自動戦闘で周回する場合かなりのレベル差で挑むか編成に工夫を凝らす必要があります。
途中で体力が尽きて戦闘不能になった戦闘員が出た、途中で資源が尽きた、
戦闘員または装備の保有数が限界になった等の事態が発生すると自動的に反復戦闘は止まります。

戦闘中自動戦闘機能
自動戦闘システムは戦闘中からでもオンオフが切り替えられます。
戦闘画面ではが反復戦闘、が自動戦闘になります。

指揮代行システム
研究内容自律戦闘機能使用可能
研究必要条件一般ステージを3回クリア
指揮熟練度Lv.3以上達成
必要資源部品栄養電力
125175
必要消耗品なし
研究時間00:10:00

精密レーダーシステム Edit

探査区域分析室と運送ドローンの前提条件となる研究です。
この研究自体に特に効果はありません。

精密レーダーシステム
研究内容各種AI制御が必要な施設およびシステム研究進行可能
研究必要条件資源探索5回完了
必要資源部品栄養電力
50175
必要消耗品演算制御パーツ×5
研究時間00:30:00

ロボット製作設備 Edit

AGSの製造に関するロボット設計の前提条件となる研究です。
この研究を終える事でロボット設計のタブが選択可能になります。

前提条件のロボットを2機以上入手はストーリークリアの報酬でAGSが2体手に入る為、
ステージ1-5までクリアした段階で達成されます。

ロボット製作設備
研究内容ロボット研究地製作可能
研究必要条件ロボットを2機以上入手
必要資源部品栄養電力
175150
必要消耗品一般モジュール×30
量産型パーツ×30
研究時間00:30:00

重装備製作設備 Edit

工房の戦闘員製作特殊製作を行う為の研究です。
この研究を終える事で特殊製作が使用可能になります。

前提条件のS級バイオロイドを3機製造は、
そもそものS級バイオロイドの製造確率がかなり低い為、無理せず気長に挑みましょう。
尚、SS級バイオロイドを製作しても条件達成にはならない為注意しましょう。

重装備製作設備
研究内容バイオロイド特殊製作可能
研究必要条件バイオロイドを20機製造
S級バイオロイド3機製造
必要資源部品栄養電力
200150400
必要消耗品一般モジュール×100
合金装甲板×10
試作型パーツ×1
研究時間02:00:00

シミュレーティングシステムⅠ Edit

デイリー訓練を行う為の研究です。
初級、中級、上級、最上級の4段階存在します。
デイリー訓練は各種任務の達成条件にもなっている為、早期の開放をおすすめします。

シミュレーティングシステムⅠ
研究内容デイリー訓練可能
研究必要条件敵を50機以上倒す
一般ステージ10回クリア
必要資源部品栄養電力
300450
必要消耗品一般モジュール×100
演算制御パーツ×10
研究時間02:00:00

シミュレーティングシステムⅡ Edit

シミュレーティングシステムⅡ
研究内容中級デイリー訓練可能
研究必要条件敵を150機以上倒す
一般ステージ50回クリア
ボスタイプを10機以上倒す
必要資源部品栄養電力
4501350
必要消耗品一般モジュール×500
高級モジュール×50
演算制御パーツ×30
研究時間10:00:00

シミュレーティングシステムⅢ Edit

シミュレーティングシステムⅢ
研究内容上級デイリー訓練可能
研究必要条件ボスタイプを30機以上倒す
一般ステージ200回クリア
必要資源部品栄養電力
6002000
必要消耗品高級モジュール×100
演算制御パーツ×100
高密度演算制御パーツ×10
研究時間2日

シミュレーティングシステムⅣ Edit

シミュレーティングシステムⅣ
研究内容最上級デイリー訓練可能
研究必要条件ボスタイプを100機以上倒す
一般ステージ300回クリア
必要資源部品栄養電力
10003750
必要消耗品高級モジュール×150
特殊モジュール×20
高密度演算制御パーツ×30
研究時間4日

資源リサイクルⅠ Edit

自然回復による資源の増加量を上げる事ができます。
最大で+45/10minにまで上昇し、各資源が1日に6480回復するようになります。

前提条件の資源消費はどのような形で消費しても構わない為、
部分的に偏っている場合等には工房での製作で一気に消費してしまうという手もあります。

資源リサイクルⅠ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値20%増加
研究必要条件部品1000以上使用
栄養1000以上使用
電力1000以上使用
必要資源部品栄養電力
50150
必要消耗品一般モジュール×10
量産型パーツ×20
研究時間00:15:00

資源リサイクルⅡ Edit

資源リサイクルⅡ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値40%増加
研究必要条件部品3000以上使用
栄養3000以上使用
電力3000以上使用
必要資源部品栄養電力
50250
必要消耗品一般モジュール×50
量産型パーツ×50
研究時間01:00:00

資源リサイクルⅢ Edit

資源リサイクルⅢ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値60%増加
研究必要条件部品5000以上使用
栄養5000以上使用
電力5000以上使用
必要資源部品栄養電力
150350
必要消耗品一般モジュール×100
量産型パーツ×100
研究時間02:00:00

資源リサイクルⅣ Edit

資源リサイクルⅣ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値80%増加
研究必要条件部品10000以上使用
栄養10000以上使用
電力10000以上使用
必要資源部品栄養電力
200450
必要消耗品一般モジュール×150
量産型パーツ×150
演算制御パーツ×25
研究時間03:00:00

資源リサイクルⅤ Edit

資源リサイクルⅤ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値100%増加
研究必要条件部品15000以上使用
栄養15000以上使用
電力15000以上使用
必要資源部品栄養電力
250550
必要消耗品一般モジュール×300
量産型パーツ×250
演算制御パーツ×50
研究時間06:00:00

資源リサイクルⅥ Edit

資源リサイクルⅥ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値120%増加
研究必要条件部品25000以上使用
栄養25000以上使用
電力25000以上使用
必要資源部品栄養電力
400800
必要消耗品一般モジュール×500
高級モジュール×30
高密度演算制御パーツ×10
研究時間12:00:00

資源リサイクルⅦ Edit

資源リサイクルⅦ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値140%増加
研究必要条件部品50000以上使用
栄養50000以上使用
電力50000以上使用
必要資源部品栄養電力
5501050
必要消耗品一般モジュール×750
高級モジュール×50
高密度演算制御パーツ×20
研究時間1日

資源リサイクルⅧ Edit

資源リサイクルⅧ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値160%増加
研究必要条件部品100000以上使用
栄養100000以上使用
電力100000以上使用
必要資源部品栄養電力
7001300
必要消耗品一般モジュール×1500
高級モジュール×100
高密度演算制御パーツ×30
研究時間2日

資源リサイクルⅨ Edit

資源リサイクルⅨ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値180%増加
研究必要条件部品200000以上使用
栄養200000以上使用
電力200000以上使用
必要資源部品栄養電力
8501550
必要消耗品一般モジュール×2500
高級モジュール×150
高密度演算制御パーツ×40
研究時間3日

資源リサイクルⅩ Edit

資源リサイクルⅩ
研究内容部品/栄養/電力自動回復数値200%増加
研究必要条件部品300000以上使用
栄養300000以上使用
電力300000以上使用
必要資源部品栄養電力
10001800
必要消耗品高級モジュール×300
特殊モジュール×30
高密度演算制御パーツ×80
研究時間4日

探査区域分析室Ⅰ Edit

一部のステージの探索時に稀に獲得できる消耗品の入手確率を上昇させる事ができます。

探査区域分析室Ⅰ
研究内容資源探索時アイテム獲得率+4%
研究必要条件指揮熟練度Lv.15以上達成
必要資源部品栄養電力
100300
必要消耗品一般モジュール×100
演算制御パーツ×20
研究時間02:00:00

探査区域分析室Ⅱ Edit

探査区域分析室Ⅱ
研究内容資源探索時アイテム獲得率+8%
研究必要条件指揮熟練度Lv.20以上達成
必要資源部品栄養電力
180475
必要消耗品一般モジュール×250
演算制御パーツ×50
研究時間06:00:00

探査区域分析室Ⅲ Edit

探査区域分析室Ⅲ
研究内容資源探索時アイテム獲得率+12%
研究必要条件指揮熟練度Lv.25以上達成
必要資源部品栄養電力
260650
必要消耗品一般モジュール×500
演算制御パーツ×100
研究時間12:00:00

探査区域分析室Ⅳ Edit

探査区域分析室Ⅳ
研究内容資源探索時アイテム獲得率+16%
研究必要条件指揮熟練度Lv.30以上達成
必要資源部品栄養電力
340825
必要消耗品一般モジュール×1000
演算制御パーツ×150
高密度演算制御パーツ×25
研究時間1日 12:00:00

探査区域分析室Ⅴ Edit

探査区域分析室Ⅴ
研究内容資源探索時アイテム獲得率+20%
研究必要条件指揮熟練度Lv.40以上達成
必要資源部品栄養電力
4201000
必要消耗品一般モジュール×2000
演算制御パーツ×300
高密度演算制御パーツ×50
研究時間3日

運送ドローンⅠ Edit

資源探索時に獲得する資源を増やす事ができます。

運送ドローンⅠ
研究内容資源探索時獲得資源5%増加
研究必要条件資源探索10回完了
必要資源部品栄養電力
250300
必要消耗品一般モジュール×50
量産型パーツ×50
研究時間01:00:00

運送ドローンⅡ Edit

運送ドローンⅡ
研究内容資源探索時獲得資源10%増加
研究必要条件資源探索30回完了
必要資源部品栄養電力
375475
必要消耗品一般モジュール×250
量産型パーツ×100
研究時間02:30:00

運送ドローンⅢ Edit

運送ドローンⅢ
研究内容資源探索時獲得資源15%増加
研究必要条件資源探索50回完了
必要資源部品栄養電力
500650
必要消耗品一般モジュール×500
量産型パーツ×200
研究時間06:00:00

運送ドローンⅣ Edit

運送ドローンⅣ
研究内容資源探索時獲得資源20%増加
研究必要条件資源探索100回完了
必要資源部品栄養電力
625825
必要消耗品一般モジュール×1000
量産型パーツ×500
高出力ブースターパーツ×30
研究時間1日

運送ドローンⅤ Edit

運送ドローンⅤ
研究内容資源探索時獲得資源25%増加
研究必要条件資源探索200回完了
必要資源部品栄養電力
7501000
必要消耗品一般モジュール×2000
量産型パーツ×750
高出力ブースターパーツ×75
研究時間2日

修復室改良Ⅰ Edit

戦闘員修復にて負傷した戦闘員の修復する際必要なコストを削減する事ができます。
精密分解施設の前提条件になっている為、最後まで研究を進める必要があるのですが、
必要な修復回数が合わせて575回と膨大な数である為、普通にプレイしていては達成する事は困難です。

LRL T-9グレムリン T-2ブラウニー SD3Mポップヘッド CT2199Wフォールン

効率良く研究を進める為には、LRLやグレムリン等コストが安く修復に掛かる時間が短い戦闘員達を、
Lv1のまま敢えて高難易度のステージに突入させては修復する等の工夫が必要になります。
当然、負傷した戦闘員達からの好感度は下がる為、メインで使用するキャラクターとは別に用意した方が無難でしょう。

修復室改良Ⅰ
研究内容修復消費資源6%減少
研究必要条件戦闘員を25回以上修復
必要資源部品栄養電力
250500450
必要消耗品高級モジュール×50
試作型パーツ×15
研究時間1日

修復室改良Ⅱ Edit

修復室改良Ⅱ
研究内容修復消費資源12%減少
研究必要条件戦闘員を50回以上修復
必要資源部品栄養電力
375750600
必要消耗品高級モジュール×100
試作型パーツ×30
研究時間1日 12:00:00

修復室改良Ⅲ Edit

修復室改良Ⅲ
研究内容修復消費資源18%減少
研究必要条件戦闘員を100回以上修復
必要資源部品栄養電力
5001000750
必要消耗品高級モジュール×200
試作型パーツ×50
研究時間2日

修復室改良Ⅳ Edit

修復室改良Ⅳ
研究内容修復消費資源24%減少
研究必要条件戦闘員を150回以上修復
必要資源部品栄養電力
6251250900
必要消耗品高級モジュール×325
特殊モジュール×25
試作型パーツ×75
研究時間3日

修復室改良Ⅴ Edit

修復室改良Ⅴ
研究内容修復消費資源35%減少
研究必要条件戦闘員を250回以上修復
必要資源部品栄養電力
75015001050
必要消耗品高級モジュール×500
特殊モジュール×50
試作型パーツ×125
研究時間6日

精密分解施設Ⅰ Edit

戦闘員や装備を分解する際に獲得する資源を増加させる事ができます。
最大で+150%にもなる為、敢えて少ない人数や低コストの戦闘員で周回して、集めた戦闘員を分解する事で、
周回に掛かったコスト以上の資源量を獲得する事すら可能になります。

前提条件の内、戦闘員の分解は何処のマップを周回しても自然と達成されるでしょうが、
装備の分解を合わせて1200回も行うのはなかなか至難の業です。
当然、製作でそれだけの数を用意するのは現実的ではない為、
ステージ2-1B等各種装備品がドロップするステージを意識して周回するか、
イベントマップの戦闘員と低ランクの装備のドロップが一緒になったステージを周回する等の工夫が必要になります。
また、交換所で得られる装備改良用チップセットを分解しても条件を達成する事が可能です。

尚、戦闘員や装備の分解はまとめて選択してもその分だけカウントされる為、
敢えて小分けにして分解する必要はありません。

精密分解施設Ⅰ
研究内容分解時獲得資源30%増加
研究必要条件戦闘員を50回以上分解
装備を50回以上分解
必要資源部品栄養電力
5001000
必要消耗品一般モジュール×500
高級モジュール×25
量産型パーツ×250
研究時間12:00:00

精密分解施設Ⅱ Edit

精密分解施設Ⅱ
研究内容分解時獲得資源60%増加
研究必要条件戦闘員を100回以上分解
装備を100回以上分解
必要資源部品栄養電力
6501250
必要消耗品一般モジュール×750
高級モジュール×50
量産型パーツ×500
研究時間1日

精密分解施設Ⅲ Edit

精密分解施設Ⅲ
研究内容分解時獲得資源90%増加
研究必要条件戦闘員を200回以上分解
装備を200回以上分解
必要資源部品栄養電力
8001500
必要消耗品一般モジュール×1000
高級モジュール×100
量産型パーツ×750
研究時間1日 12:00:00

精密分解施設Ⅳ Edit

精密分解施設Ⅳ
研究内容分解時獲得資源120%増加
研究必要条件戦闘員を350回以上分解
装備を350回以上分解
必要資源部品栄養電力
10002000
必要消耗品一般モジュール×1500
高級モジュール×150
特殊モジュール×20
研究時間2日 12:00:00

精密分解施設Ⅴ Edit

精密分解施設Ⅴ
研究内容分解時獲得資源150%増加
研究必要条件戦闘員を500回以上分解
装備を500回以上分解
必要資源部品栄養電力
12002500
必要消耗品一般モジュール×2000
高級モジュール×200
特殊モジュール×30
研究時間4日

コメント Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 本国版では精密分解施設1の前提条件から修復施設5が外されているようですが、これはいつ頃のバージョンから適用されているのでしょうか? -- 2020-06-23 (火) 14:28:02
    • 韓国版では昨年の12月のバージョンからですね。日本版は10月頃のバージョンが元になっているのもありますが、ぶっちゃけレベルキャップ的な意味合いで設定されてる部分が大きそうなのでしばらくはこのままだと思います。 -- 2020-06-23 (火) 20:48:37
お名前: Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White


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Last-modified: 2020-06-25 (木) 13:50:54